
終末はるかの技術体系における「伝家の宝刀」。それが前立腺刺激術。
圧倒的な実践数と経験から磨き上げた自慢の手技を、是非味わってみてください。
工夫を凝らした鉄板の前立腺開発プログラムを土台に、
一人ひとりに合わせて、オーダーメイドの刺激をその場で組み立てていく指先の職人技です。
その指先は、快感ポイントとパターンを正確に射抜き、より高次元の絶頂へあなたを導きます。
終末はるかの施術は、前立腺の感度開発と、アナル開発を同時進行で行います。
周辺組織の緊張を取り、柔軟性を確保する過程を、
痛みや苦しさを感じることなく、前立腺刺激術による快感を伴いながら進行していきます。
また同時進行により、緊張をほぐす過程と、前立腺開発の時間、
双方の時間をたっぷりと確保できるのです。
結果として、より安全で、より深い開発へと繋がっていきます。
従来の事前カウンセリングとは異なり、その場で一緒に完成させていく問診票を導入しています。
これは私のプレイスタイルに合わせ独自に設計したものです。
実際、書く時の様子や戸惑い、疑問に思うところ、表情も含めて、めちゃくちゃ貴重な情報になるのです。
また自分からは伝えづらいこと、言語化できなかった心のモヤモヤまで自然と伝えられる、
そんなカウンセリングを実現するための仕掛けがあります。
私があなたを理解し、そしてあなたが安心して任せられる状況を作り出す、
それがこのカウンセリングの目的です。
私の施術には、医療現場をベースにした安心設計を、あらゆる場面に取り入れています。
身体への触れ方や声の掛け方、安全性の確保とリスク管理など、
医療現場で培ってきたものはかなり基礎になっていて、
わずかな不安や違和感も見逃さぬよう感覚を日々磨いております。
また最初に不安や疑問を取り除くことで、安心してお任せいただけるような進め方を心がけています。
これは至高のメスイキコースの土台になる考え方の一つになっています。
メスイキに必要な集中状態へ入りやすくする導線を設計しています。
眠っているような完全なリラックスでもなく、頭がクリアで、感覚が研ぎ澄まされたような状態、
スポーツでいうゾーン、いわゆるフロー状態がメスイキの理想なのです。
しかし、私がその場で「はい集中してください」と言っても、簡単に集中できるものでもありません。
おそらく、「余計なことを考えない、集中しよう」と思えば思うほど、余計ことが頭に浮かんできます。
そのための環境作りを私は徹底しています。
カウンセリングも事前に情報を共有することで集中を邪魔しないための工夫の一つなのです。
ここまで述べてきた、技術や知識、そして工夫があっても、それを扱う体力がなければ成立しません。
女性ではなく、自分より体格の大きな男性の身体を相手にするなら、
並の体力では、満足のいく結果を出すのは容易なことではないのです。
私は自身の肉体の柔軟性、機動力、パワーを十分に確保することで、
小柄ながらリード側としても成果を上げてきました。
また趣味のヨガやスポーツの研究、前職で培った医療の知識がミックスされ、
呼吸と身体操作、運動学習にまで研究の幅は広がり、メスイキのシステムに応用しています。